学校の沿革

平成 8年 4月 1日 

群馬県立前橋高等養護学校として設置(開校)。

高等部普通科(生徒定員6名、2学級)と専門教育を主とする3学科農業園芸科、産業工芸科及び家政被服科(各学科生徒定員9名、1学級)、男女共学。群馬県立前橋西高等学校内に開校準備室を置く。

初代校長  森田忠義以下3名の職員発令。

 

平成 9年 3月11日 

校舎引渡。

 

平成 9年 4月 8日 

第1回入学式を挙行。第1学年33名(普通科6名、農業園芸科9名、産業工芸科9名、家政被服科9名)入学許可。

 

平成11年10月30日 

創立記念式典を挙行。記念誌「はばたけ未来へ」を刊行。

 

平成13年 4月 1日 

校訓「礼儀・感謝・挑戦」制定

 

平成15年 

普通科生徒定員が6名から11名へ変更

 

平成18年11月18日 

創立10周年記念式典を挙行。記念誌「礼儀 感謝 挑戦」を刊行。

 

平成19年 4月 9日 産業工芸科1クラス増員

 

平成20年 4月 1日 

前橋高等養護学校伊勢崎分校開校、分校職員(教頭、教諭、養護教諭、実習助手、公仕)16名辞令交付。

 

平成27年 4月 1日 

校名を群馬県立前橋高等特別支援学校に変更。前橋高等養護学校伊勢崎分校が、伊勢崎高等特別支援学校として独立。 

 

平成28年11月12日 

創立20周年記念式典を挙行。記念誌を刊行。

 

平成30年       

普通科生徒定員が11名から8名へ変更